解決事例
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ギャンブル依存症に悩むご依頼者の回復活動に伴走しつつ、住宅資金特別条項付きの小規模個人再生を実現2026-07-3130代の会社員の男性は、YouTubeをきっかけに始めた「バイナリーオプション」という投資(投機)で掛け金が大きくなり借金をし、一度は父親に返済を肩代わりしてもらい完済したが、その後もやめられず再び借金をしてしまい別の法律事務所に任意整理を依頼。しかし返済継続は不可能と判断し個人再生による解決を求めて当事務所にご相談・ご依頼いただくこととなりました。
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破産申立人代理人による債権者への按分弁済の方法によって裁量免責を獲得2026-07-3130代の会社員の男性は、ギャンブルをやめることが出来ず借金を繰り返し消費者金融への返済が払えず任意整理をしたが、その後新たにした借金が妻に発覚、ギャンブル依存症ではないかと思い自助グループに参加するようになり、そこで知り合った仲間から債務整理を勧められ、当事務所に相談しました。
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ギャンブル依存症に悩むご依頼者の回復活動に伴走、任意整理手続で全社と和解2026-07-3040代男性の相談者様は、競輪や競艇で負け込み借金をし、「借金を返すためにギャンブルをやらなければならない」という義務感や強迫観念に駆られ、借りられるところから借り尽くすまで引き返せなくなり、自身がギャンブル依存症ではないかと考え病院に通院するとともに、債務整理の委任をしました。
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ギャンブル依存症(パチンコ約1680万・競艇約960万費消)の自己破産で裁量免責を獲得(債務約718万)2026-06-2330代男性の相談者様は、ギャンブル依存症ではないかと思い自助グループに通うようになり、ギャンブルを一切しなくなったが、すでに膨大に膨れ上がった債務を整理するために当事務所の弁護士に相談し、自己破産と闇金まがい業者への対応を委任されました。
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約2000万円のギャンブルによる借金について、裁量免責が認められた事例2024-06-1030代男性の相談者様は、ギャンブル依存症に罹患しており多額の借金をしておりました。経済再生を図るため弁護士に相談をしに来られました。
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ギャンブル依存症の経営者の方の裁量免責獲得/総債務額約5000万円→0円2024-03-11相談者の30代の会社経営者様は、ギャンブル依存症であり、事業で得た収入をギャンブルに使用してしまい事業が立ち行かなくなり自身と本件会社を債務を整理するべく、当事務所の弁護士に相談されました。
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協議離婚のバックアップ/ギャンブル依存症の夫から住宅の名義変更に成功しました。2024-03-08夫のギャンブル依存症によるお金の使い込みに長年悩まされていた40代女性に突然その夫が離婚を言い出して別居するようになり、相談者様も離婚について考えるようになり今後の将来の展望をつけるため相談に来られました。
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【ギャンブル依存症の方の裁量免責獲得/総債務額300万円→0円】破産申立を行い、裁量免責を獲得しました。2023-11-27男性相談者様は、ギャンブル依存症を患っており、ギャンブルのための借金総額が300万円程まで増え続けてしまい、もはや借金を返済することが困難となったことから、弁護士に相談することとなりました。
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詐欺被害に遭われた依頼者様が振込んでしまった金銭を、振込先の預金口座の差押等により回収できた事例。2023-11-24SNSで出会った詐欺業者に 複数回に渡って金銭を振込んだが、荷物が届くことは無く、依頼者様は弁護士に相談することとなりました。
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【個人再生債務額325万円→100万円】ギャンブル依存症により闇金を含んだ借金を抱えた依頼者へ個人再生が認可された事例。2023-10-2640代男性相談者様は、ギャンブル依存症に罹患しており、闇金含み多数の業者へ返済を続ける中で借金の総額が300万以上となっていき、もはや返済が困難となったことから当事務所の弁護士に相談に来られました。

