よくあるご質問

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着手金は、追加で請求されることはありますか。

着手金は、増額することはありません。
たとえ、交渉や裁判が長引いて3年以上になったとしても着手金は当初頂いた金額のままですので、ご安心してご相談ください。

弁護士費用の支払方法を教えてください。

弁護士費用の支払方法は、持参していただくか、振込になります。

実費にはどのようなものがありますか。

実費の例としては、裁判で使用する印紙代や郵便切手代、内容証明郵便の料金、住民票や登記、弁護士会照会の費用、遠方の裁判所等に出張する場合の交通費などがあります。
相談に来た際におおよその相談費用についてはご説明させて頂きます。

実費の支払時期や方法について教えてください。

基本的に実費については予納していただきます。
使わなかった実費については最終的に精算させていただきお返しします。

家族の方に秘密にして依頼することはできますか。

可能です。
法律事務所から連絡をさせて頂く場合にも、自宅の電話ではなく携帯電話にかけさせていただきます。
携帯電話をお持ちでない方については、電話する時間を工夫した上で、法律事務所の者と名乗らずにご連絡させていただきます。
また、郵便についても法律事務所の封筒を使わないで連絡をさせていただきます。

解決までの期間はどのくらいになりますか。

事件によって様々だと言わざるをえません。
争いが少ない事件や交渉事件であれば数日で解決する事件もありますが、長ければ数年かかるものもあります。
ご相談に来られた際にできる限りの目安は伝えさせて頂きます。

裁判は毎回出席しなくてはなりませんか。

刑事裁判の被告人とされてしまった方は裁判に出頭していただかなくてはなりません。
民事裁判については、弁護士が出頭しますので原則として裁判所に来ていただく必要はありません。
ただし、裁判官が当事者である皆さんの話を聞きたいと判断したとき、いわゆる尋問手続の場合には出頭していただくことになります。